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FOR KJM + RE KJM
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TSUTAYAのレンタル半額キャンペーンで、FOR KJMRE KJMを借りた。
半額キャンペーン中に、2つ揃って借りられたのは奇跡的・・・。
論文発表まで、残り数日。あとは、KJM聞きながら、「やらなきゃいけないことをやるだけ」。

Kyoto Jazz Massive
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by takatokyo | 2005-01-29 04:29 | MUSIC
ぎおんご ぎたいご じしょ
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先日、本屋をふらぁっと歩いている時に見つけた本。まず装丁がカッコイイ。しかも、中身はそれに負けず面白い。基本的には、あいうえお順に「くるくる」「すいすい」「ぱたぱた」などの擬音語が辞書のように解説付きで載っているんだけど、ページレイアウトや情報量がゆったりとしていたり、イラストやパラパラマンガが書かれていたり、遊び心があるところが普通の辞書と決定的に違う。つまり、『擬音語 擬態語 辞書』ではないのです。

ぎおんご ぎたいご じしょ
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by takatokyo | 2005-01-26 07:36 | BOOK
premini-Ⅱ
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「世界最小のメガピクセルiモードケータイ」だそうです。
いま使ってるSO505iに、最近少しずつ不具合が出てきているので、
次の機種はこれにしようかな。

premini-Ⅱ
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by takatokyo | 2005-01-24 20:05 | EXHIBITION
d long life design
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1月25日に新創刊されるd long life design。早速webストアで予約注文しました。これまでは「d」という名前でD&DEPARTMENTの活動報告小冊子として売られていましたが、今回から名前も変わりリニューアル。もちろんまだ中身は見ていないけど、ロングセラー商品の魅力を伝える特集記事や、深澤直人さんの「ふつう」をテーマにした連載など、今から楽しみです。
デザインを生む仕事をされていらっしゃる方をメインのターゲットとしながらも、デザイン誌でありながら、大きな書体でのんびりと読んでもらえる読み物タイプとしています。形や色だけがデザインと考えてしまうと、流行ったものを追随した似たような商品ばかりが氾濫します。デザインとは、それがうまれる理由がある。長く使い続けているものには、「ものづくりのヒントが隠されている」。そんなことをゆっくりと伝えるD&DEPARTMENTらしい小冊子「d」です。かばんにスッと入る48ページのA5サイズには、深澤直人さんらの注目クリエイターたちの「考え」の連載がほどよく詰まっています。 ...... ナガオカケンメイ
■2005年1月25日発売号(隔月25日発売・年6回)
■定価\580(税込)
■48ページ ・A5・フルカラー
■主な執筆陣
ナガオカケンメイ (D&DEPARTMENT PROJECT 代表)
山本雅也 (デザインジャーナリスト)
深澤直人 (NAOTO FUKASAWA DESIGN 代表)
高澤敬介 (フリーランスエディター)
木村衣有子 (東京カフェ案内 著者)
コモエスタ八重樫 (DJ、ライター)

d long life design / D&DEPARTMENT
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by takatokyo | 2005-01-22 06:05 | BOOK
mixi
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友人に誘われ去年の年末から始めたmixi。ものすごい勢いでユーザーが増えているみたい。2004年3月1日でのユーザー数が600人だったのに対し、2005年1月1日の時点ではなんと25万7000人!ソーシャルネットと呼ばれるこのサービス、今後どうなっていくんだろうか・・・?

mixiユーザー30万突破、2カ月で10万人増 / ITmedia
イー・マーキュリー
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by takatokyo | 2005-01-21 18:37 | LIFE
リスペクト、東京建築。
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毎月、第1・第3月曜更新のexcite.ism。vol.66の特集は題して、「リスペクト、東京建築。」。銀座・表参道・丸ノ内・池袋・小金井という5つの街を取り上げ、五十嵐太郎監修のもと、2004年に完成したものを中心に都内の主要建築物が紹介されています。建築系の人もそうでない人も、一度、目を通してみては。

vol.66 リスペクト、東京建築。 / excite.ism
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by takatokyo | 2005-01-20 01:30 | ARCHITECTURE
Moleskine 2005 Pocket Weekly Planner
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2005年の手帳、買いました。今までは4月スタートのを使ってたんだけど、周りの雰囲気に流され、以前から気になっていたMOLESKINEを購入。使いやすいかどうかはしばらく経ってから判断するとしても、全体のデザインやページレイアウトは機能美が感じられて非常に好き。同シリーズのスケッチブックやノートは、ゴッホやマティス、ヘミングウェイも使用していたそうです。

MOLESKINE
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by takatokyo | 2005-01-18 05:38 | EXHIBITION
c-MA3
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re-plustele-designによるコンバージョンプロジェクト、c-MA3のオープンハウスに行ってきた。コンバージョンとは言え、この建物は元々オフィス+高級賃貸住宅として建設され、竣工から現在まで約10年間放置されていたという稀な物件。ちょうどバブル期に設計されたため、時代のニーズに合わず取り残されていた建物だったようである。コンバージョン後のプランは、住居またはSOHOとしての利用を前提とした8パターン。最上階にはメゾネットタイプも有。室内は、追加オーダーもできる「モバイルファニチャー」と開放的な「ガラス張りのバスルーム」が配されており、借り手の使いこなし方やセンスが試される。また、床面には全面サイザル麻のカーペット(?)が敷かれており、RCの壁面や天井面と対比するように、空間に落ち着きを与えていた。賃料は決して安くないが、敷地が六本木ヒルズから徒歩2.3分という好立地にあるため、クリエイターやメディア関係の人々の話題を呼びそうだ。

c-MA3
howff / re-plus Inc.
tele-design


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by takatokyo | 2005-01-15 17:45
RICOH Caplio R1
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不慮の転落事故から約2カ月・・・、やっとNEWデジカメ、RICOH Caplio R1を購入!これまでは、SONYのDSC-F55Vというレンズがクルクル回る機種を使ってたから、今回もSONYで探したんだけど、いいのが見つからず、結局RICOHに移籍。数あるメーカー・機種の中からCaplio R1を選んだ決め手は、28〜135mmの「広角レンズ」。これを使えば、建築の室内写真等でもフレームインする確率がUPするのです。スバラシイね28mm。デジカメではマイナーなRICOHだけど、GR1などのコンパクトカメラでは定評ありなので、写真の仕上がりにも期待。さらに、今月に新機種が出るため価格が底値に近かったのと、下取り割引をプラスして、かなり安く買えました。この時期にこのサイズで400万画素っていうのが唯一気になりますが、イイ買い物をしたと思われます。

RICOH Caplio R1
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by takatokyo | 2005-01-14 23:20 | LIFE
佐藤直樹 / NEW DESIGN PARADISE
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フジテレビで放送中のNEW DESIGN PARADISE第33回である今回は、ASYL design佐藤直樹さんによる、『ゴミ箱』のデザイン。出来上がったのは上の画像のような、空き缶専用のゴミ箱。空き缶を上から入れるとコロコロと転がっていき、段違い状の斜面に順番に溜まっていくというもの。さらに、素材はアルミでできていて、アルミ缶が溜まった場合はそのままリサイクルできるという、コンセプチャルな循環の仕組みも提案。リサーチ段階でも言ってましたが、こういうオープンなデザインなら、「ゴミ箱=危険なモノ」というイメージも払拭できますね。普段見ているのとは違う(?)、『グラフィックデザイナー佐藤直樹』の仕事ぶりがかいま見れました。

NEW DESIGN PARADISE
ASYL design
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by takatokyo | 2005-01-14 01:39 | EXHIBITION



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