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英国美術の現在史:ターナー賞の歩み展
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デミアン・ハーストの「牛 (Mother And Child Divided)」とマーク・ウォリンジャーの「熊 (Sleeper)」。この2つがどうしても見たくて森美術館へ。どちらも批評性が高く、良くも悪くも社会に対してのインパクトが大きい作品なのですが、そういう作品(アーティスト)をちゃんと評価するターナー賞はすばらしいですね。また会場では・・・、楽しそうにはしゃぐアイ・ウェイウェイさんの姿も見かけました。

英国美術の現在史:ターナー賞の歩み展 / 森美術館
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by takatokyo | 2008-06-28 15:41 | EXHIBITION
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